脱原発へ・講演と音楽のつどいSKMBT_C352120126115901.jpg・2月15日(水)申込締切です。(先着50名様無料招待)

 

◆日時:3月6日(火) セシオン杉並ホール

◆時間:18時30分開演~21時終演

 

①基調講演(約1時間):「地球を活かす!市民が創る自然エネルギー」 伊藤千尋氏(ジャナリスト)

②コンサート(約1時間):ナターシャ・グジー(ウクライナの歌手、パンドーラ奏者)

「キエフの鳥の歌」「いつも何度でも」「防人の歌」「アヴェマリア」ほか

~6歳の時、自らもチェルノブイリで被爆したナターシャさんは昨年の3.11東日本大震災をとても重く受け止めています。彼女の透き通るような歌声と、バンドゥーラの調べからは「人間がつくり出した災い」に対して「深い悲しみと憤り」が伝わってくるかのようです。~